デビュー年度で振り返る・・・
70年代~80年代に輝いた、懐かしのアイドル歌手達
★登録アイドル歌手数(女性編):148名★
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1970年
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1971年
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1972年
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1973年
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1974年
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1975年
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1976年
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1977年
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1978年
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1979年
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1980年
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1981年
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1982年
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1983年
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1984年
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1985年
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1986年
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1987年
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1988年
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1989年
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1990年
男性アイドル編

10
1971
1972
1973

年下の男の子/キャンディーズ(Cover)
1974

激レア!70年代アイドル集
1975

【HD】 ザ・リリーズ/好きよキャプテン (1975年14歳当時)
1976
1977
1978

石川ひとみ ♪まちぶせ♪ Ishikawa Hitomi
1979
1980

石川ひとみ 想い出のセレナーデ
1981
1982
1983
1984

アイチラ名作選―アラカルト―
1985
1986
1987

酒井法子 碧いうさぎ 1995-09-14
1988

お宝 西田ひかる 青超ミニボディコンでパンチラ続発!
1989

謝金燕 含淚跳恰恰 以及模仿鄧麗君 楊小萍 蔡秋鳳 千葉美加

表紙のアイドル歌手を替えてみる・・

オイ―ス!土曜日だけど“土曜日のシングルたちへ”はお休みだよー!仲の良いお友達にも教えてあげてね~。と今回もテキトーな書き出しでブログを発信!“夢”なシングルを今宵も。ハイ!全国1千万の80年代女性アイドルファンのみなさん、おまっとさん。伊藤智恵理さんの『夢かもしれない』だぞ、と。1988年の3月にリリースされた4枚目のシングル。ということは、今年で30周年。おめでとうございます。この曲で僕は伊藤智恵理さんを知りました。そういう人、多いのかもしれない。勿論きっかけは桃屋の《ごはんですよ》のCМソングで、それはウソかもしれない!正しくはハウスのフルーツインゼリーのCМソングかもしれない。ブラウン
オイ―ス!土曜日だけど“土曜日のシングルたちへ”はお休みだよー!仲の良いお友達にも教えてあげてね~。と今回もテキトーな書き出しでブログを発信!“夢”なシングルを今宵も。ハイ!全国1千万の80年代女性アイドルファンのみなさん、おまっとさん。伊藤智恵理さんの『夢かもしれない』だぞ、と。1988年の3月にリリースされた4枚目のシングル。ということは、今年で30周年。おめでとうございます。この曲で僕は伊藤智恵理さんを知りました。そういう人、多いのかもしれない。勿論きっかけは桃屋の《ごはんですよ》のCМソングで、それはウソかもしれない!正しくはハウスのフルーツインゼリーのCМソングかもしれない。ブラウン
雑誌『昭和40年男』|石川ひとみグッズ掲載のお知らせ
【2018-3-06】---70-80年代アイドル☆ピンク・レディー☆昭和TVワンダーランド
いつもご訪問をありがとうございます。今回は、手持ちのグッズが雑誌に掲載されることになりましたので告知させていただきますネ。■雑誌名:『昭和40年男』2018年4月号 特集『ジャンクなプラモ』■出版社:クレタパブリッシング■雑誌紹介のURL:http://www.s40otoko.com/magazine■発売日:2018年3月10日(土)雑誌『昭和40年男』とは...昭和40年(~41年3月)生まれの男性のための情報誌。誌面では同年代の活躍を紹介したり、そろそろ心配になってくる健康面にまつわる話題、そして、あの頃にハートをときめかせてくれた懐かしいアイドル歌手や当時のティーン文化などなどを、「
富田靖子ちゃん大河ドラマ出演決定!
【2011-08-21】---kosukeのきまぐれWORLD
今やベテラン女優の域に入っているのでしょうが、私にとっては永遠のアイドルである、富田靖子ちゃんが、NHK大河ドラマ「江」に春日局役での出演が決定しました!靖子ちゃん出演の時代劇というと、近いところでは映画「茶々」での、織田信長の妹お初役が記憶に新しいですが、大河ドラマとなると、「毛利元就」以来の出演になりますか。今年は、つい先ごろまで、連ドラ「鈴木先生」にもレギュラー出演してましたし、ぼちぼち子育ても落ち着いてきて、女優業にも力を入れてきてるみたいです。出産前後の期間、しばらく休業状態の時期があって、どうしてんだろうか、と寂しく感じていた時期を思うと、ここ最近はコンスタントにドラマや映画にも出
傑作!なのに未DVD化。「激愛・三月までの..」 三田寛子&草刈正雄主演ドラマ
【2017-1-15】---70-80年代アイドル☆ピンク・レディー☆昭和TVワンダーランド
冬の曇った日...たまにひょっこり姿を見せてくださるお天道様はありがたき存在。しかし、その光はとてもか弱く、すぐに雲の向こうへと、そのお姿を隠してしまわれるのです。このような空模様を見る度に、必ずと言っていいほどワタクシメの脳裏に浮かんでくるドラマがある。それは、今から遡ること33年も前のこと。今くらいの、寒さしばれる冬の時期に放映されていた「激愛・三月までの..」そもそもこうなるのは、番組オープニングのタイトルバックの影響が多々なのかもしれないが。本作品は、物語としては地味めでありながらも、記憶に留めている人がやけに多い。先日も、とある映画監督にお会いした際に、このドラマの話題が出たものだか

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