デビュー年度で振り返る・・・
70年代~80年代に輝いた、懐かしのアイドル歌手達
★登録アイドル歌手数(女性編):148名★
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1970年
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1971年
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1972年
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1973年
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1974年
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1975年
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1976年
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1977年
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1978年
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1979年
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1980年
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1981年
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1982年
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1983年
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1984年
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1985年
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1986年
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1987年
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1988年
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1989年
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1990年
男性アイドル編

5
1971
1972

雨音はショパンの調べ 小林麻美 ソニー製BDレコーダーによるハイレゾ化
1973

あべ静江 - コーヒーショップで
1974
1975

夏樹陽子、岡田奈々、片平なぎさ、萬田久子ら、往年の美人女優たちの若い頃が美しい!
1976
1977
1978
1979
1980
1981

薬師丸ひろ子 WomanWの悲劇より (2013年10月)
1982
1983
1984
1985
1986
1987
1988

西村知美 コント・肥満家族
1989

表紙のアイドル歌手を替えてみる・・

傑作!なのに未DVD化。「激愛・三月までの..」 三田寛子&草刈正雄主演ドラマ
【2017-1-15】---70-80年代アイドル☆ピンク・レディー☆昭和TVワンダーランド
冬の曇った日...たまにひょっこり姿を見せてくださるお天道様はありがたき存在。しかし、その光はとてもか弱く、すぐに雲の向こうへと、そのお姿を隠してしまわれるのです。このような空模様を見る度に、必ずと言っていいほどワタクシメの脳裏に浮かんでくるドラマがある。それは、今から遡ること33年も前のこと。今くらいの、寒さしばれる冬の時期に放映されていた「激愛・三月までの..」そもそもこうなるのは、番組オープニングのタイトルバックの影響が多々なのかもしれないが。本作品は、物語としては地味めでありながらも、記憶に留めている人がやけに多い。先日も、とある映画監督にお会いした際に、このドラマの話題が出たものだか
「ぼく」松本ちえこ
【2013-5-24】---ラフャールのマニアックブログ 歌謡曲シングル盤レコード紹介
 「ぼく」作詞 さいとう大三 作曲編曲 馬飼野俊一 歌 松本ちえこ 「恋の手紙にルールはない」作詞 さいとう大三 作曲編曲 馬飼野俊一 歌 松本ちえこ 1976年に発売されましたシングル盤レコードです。 A面は「ぼく」という曲です。自分の事をぼくというように、男の子のような感じの女子高校生の歌です。あくまで当時の女子高校生ですけどね。 ボーイッシュな松本ちえこさんに合っていた歌なのではないかしら。まあ、今の歳になって聴くと、やっぱり聴けないというかなぁ。ただ、ボーイッシュな女の子ならば、私が親ならば、まあ気を使わなくていいかな、と思ったりもしますね。 B面は「恋の手紙にルールはない」という曲で
「恋人試験」松本ちえこ
【2013-5-24】---ラフャールのマニアックブログ 歌謡曲シングル盤レコード紹介
 「恋人試験」作詞 伊藤アキラ 作曲編曲 あかのたちお 歌 松本ちえこ 「すてきな三銃士」作詞 さいとう大三 作曲編曲 あかのたちお 歌 松本ちえこ 1976年に発売されましたシングル盤レコードです。 A面は「恋人試験」という曲です。この曲はある意味企画物みたいだなぁ。ヒットしましたけど、松本ちえこさんが人気が出てきた時だったと記憶しているけど、今の歳になって聴くと、ちょっと聴けないなぁ。懐かしさはあるけどね。 B面は「すてきな三銃士」という曲です。この曲は初めて聴いたのですが、意外にも良かったんです。夢があるというかなぁ。リズムもテンポも良くて、少しお声が舌足らずではありますが可愛いし、松本
0360:青い珊瑚礁/松田聖子
【2012-7-04】---ぽん助のこだわり雑記帳
先日、10ほど歳下の子が、「みずいろの雨ってなんやろ?」って言っていた。「???」一瞬、何のことか分からなかったが、なんで雨にみずいろをつけているのか分からなかったらしい。「みずいろは、寂しさとか淡い想いとかを表現する色なんよ」と言ったら「パープルタウンとか歌ってたし、ただの色シリーズじゃないんですか?」という返事。10年違うとそんな感覚なのか・・・。色にはイメージがあって、それが歌にピッタリだったのは、もうはるか昔なんですねぇ。そういう、「イメージで伝える歌」っていうのが、本当になくなったんだなぁと実感。同じ恋でも「水色」なら淡い感じ、「ピンク」ならもうちょっとフワフワした感じ、「赤」なら情
0358:二人だけのセレモニー/岡田有希子
【2012-2-27】---ぽん助のこだわり雑記帳
今年も卒業シーズン。桜の歌やら卒業の歌があちこちで聴かれる頃だ。昔は、いろいろな人が卒業ソングを歌っていて、いろいろな卒業の形が聴けたもんだが、最近では某A元氏のネタ切れ感満載な歌詞ぐらいしか聴けないので残念wさて、この曲は岡田有希子のシングルの中でも最も印象が薄いのではないかと思う。特に彼女のファンでない人でも、他のシングルは「聴いたことあるかも」という反応だが、これは「???」という感じになってしまう。それに、「アイドルの卒業ソング」というテーマで話をしている時に(そんなテーマで会話する機会があること自体が変だけどw)、「二人だけのセレモニー」を話題にすると、「それって卒業ソングだっけ?」

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